今日、意外な人物から、
実は自分は統合失調症なんだと、打ち明けられました。
プライバシーを守るため、具体的なことはかけませんが、
その人には、クローズにしてあるため、
始めは、僕にさぐりをいれてるのかといぶかりましたが、
どうやら、本当の話のよう。
僕は自分が同じ病気であることは、おくびにも出さず、
「幻聴を聞きながらも、普通に社会生活を送っている人は、
世の中にたくさんいるんだから、幻聴が聞こえること自体を
気にすることは無い。」
とか、
「今、自分にできることを伸ばしていく方向で
考えることが大切。何事もポジティブに考えること。」
とか、自分が言ってもらいたいようなことを
アドバイスしちゃったりなんかして。
「精神科の医者になればいいのに。」
と言われる始末。
精神科医もどきより、悪の親玉だあ。