こんな高貴な映画、キューピーが記事に取り上げることだけでさえ
不快に思われる方もいらっしゃることだろう。
お話は地中にある嘘も苦痛も無い魔法の王国の王女が、
地上の世界で試練を乗り越え、また王国に帰っていくという内容。
ってか、あんさん結末だけばらしちゃって、逆じゃ~ん。
スペインの歴史に疎いんだけど、1944年ごろは大変だったんだなあ
と知った。
☆-----明日も早いんで記事をはしょる(実は考えがまとまんない)
若い頃、死とは一切の無、永遠のシャットダウンだと信じて疑わなかった。
それが、年をとるとそれ以外の何かがあるような気がしてきたのだから
人生って面白いね~。
といっても、決して自・殺をそそのかしているわけじゃないですよ。
死に至るまでには、それなりに試練を乗り越えなくてはいけません。
そうじゃなきゃ、
赤ん坊のときに死ぬと、賽の河原で永遠に石ころ積みをしなきゃなんないっていうでしょ。
それですよ、それ、そこの死にそうなあなた!
今にいいことあるって!まだ、早すぎるよっ!
昨日、口裂け女の記事を書いたら、今日、口裂け男が出てきた。
ミニシンクロニシティみーつけた。