
キューピー、モバゲーの福井弁サークルに入ったんにゃって。
ほしたらあ、福井弁コメントに味をしめてもたんにゃ。
ほやでえ、このまま福井弁で書かせてって。
原作が出たときには、エッセイ集かと思ってたんにゃ。
小説やと知ったのは、だいぶ後のことやったわ。
ほれが、ひっでもんに売れたんにゃろ、この本。
芸人ふぜいで、と言いたいとこやけど、やっぱ才能があったんかのう?
映画としては上手くできてたと思うわ。
ほやけど、塚本高史や平山あやらのストーリーが、
メインの岡田准一や宮崎あおいらの話と繋がらんかったんが、
残念ちゃー残念やったのう。
キューピーとしては、もう一工夫欲しかったと思うんやけどお、
欲張りすぎやろか?
岡田准一はパチンコ依存症ってことなんやけどお、
キューピーは宝くじ依存症なんやざあ。
宝くじ買う金は少額なんやけどお、
一等に当たった気になって金を使いまくり、毎月大赤字!
おかげでとうとう、49歳にして貯金ゼロになってもたんにゃ。
どー思う?
この変態ハゲメタボEDじじい!!!