キューピーのたらたら日記

日々、老後を楽しんで過ごしています。

チャイコフスキー 交響曲 第6番 《悲愴》 / ワレリー・ゲルギエフ


今日は仕事を休んで心療内科を受診。


診察も終わり近くになり、先生が

「余ってるお薬はないですか?」

「はい、朝の薬が15日分余りました。」

「それはよくないなあ。きちんと飲むようにしましょう。」


朝の薬は飲んでも飲まなくても変わらないので、

本当は20日分以上余ってるのだが、

さすがに言えなかった。アワワ


ごめんね、先生。






さて、今日はチャイコフスキーの悲愴を聴きました。


交響曲 第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

指揮:ワレリー・ゲルギエフ


Rec:2004年9月1日-4日 ウィーン、ムジークフェライン




クラシック初心者のQP、チャイコフスキー初体験でした。

とっても良かったです。


優美で壮大!!!!


さすが、トルストイドストエフスキーを生んだ国の作曲家。



好きになりました。