町村官房長官が、UFOの存在を信じていると発言したことで、
お隣石川県のUFOの町:羽咋市民は、大喜びしたそうな。
うちのパパが石川テレビばかり見ているもので、
そんな余計な知識まで付いちゃったよ。
公務で忙しく、きっとこんな映画を観てる暇なんかないだろう
官房長官に代わって、私がDVDをチェックいたしておきやした。
ついでに、感想も代わって述べさせていただきます。
「なんですか、"少年"が喜びそうな映画でしたな。
日本も技術立国を目指すからには、
これからの人たちに、テクノロジーを革新する
夢を抱いていただきたいものですな。
まあ、映画の批評は専門の方に任せておいて、
私のコメントはこの程度で、、、、。
あと、これオフレコにしてほしいんだけど、
アメリカの母親は、息子のマスターベイションにも口を出すのかい?
日本人には理解しかねるなあ。
え?
開放的?
なんでも開放しちゃっていいってもんじゃあないでしょう、
政治家の資金集めといっしょで。
おっと、今のは失言。
オフレコでね、オフレコ。」
町村さん、お忙しい中、霊をお借りしてすみませんでした。
おかげさまで、たらたら日記もますます繁盛すること間違いなしです。